01
払ったらすぐ記録する
- 誰が・何に・いくら払ったかを、その場で記録します。帰ってからだと思い出せません。
- 誰の分か(全員か、一部の人か)も一緒に。お酒を飲む人だけ、のような場合もあります。
02
参加していない日がある場合
途中から合流する人や、先に帰る人がいるときは、その人がいない日の宿代・移動費は、残りの人で割るのが自然です。日ごとに誰がいたかを決めておくと、計算がぶれません。
03
外貨で払ったとき
- 外貨のまま記録しておき、最後に同じレートで円に直すと公平です。
- カードの請求額と少し違っても、細かい差は気にしないと決めておくと楽です。
04
精算の回数を減らす
全員が全員に払うと、精算の回数が増えます。立て替えた人にまとめて払う形に整理すると、回数が少なくてすみます。
05
Trunk. で割り勘する
Trunk. では、旅行を作るときに参加者の名前を入れておくと、支出を記録するだけで、1人あたりの負担と「誰が誰にいくら払うか」が自動で出ます。予約した宿や航空券もワンボタンで支出に入れられ、途中参加の人は支出ごとに割り勘の相手を選べます。外貨の換算にも対応しています。